浪費癖は何とかならないのか

免許を取るために借金をする

免許を取るために借金をする

人生で初の借金は大学生の頃です。当時自動車運転免許を取得しようと考えていました。今後の就職活動に必要になると思ったからです。そこで私がお金を借りたのは親でした。

 

当時アルバイトを行ってはいたのですが、研究が忙しくあまり稼ぐことができていませんでした。もちろん自分で費用をまかうことができればしています。しかし体力的に厳しそうだと判断しまして、親から借金をしたのです。

 

親は返済しなくて良いと言ってくれましたが、そこはしっかりしておくべきと判断しまして、毎月1万円ずつ返済を行いました。終わったのは丁度卒業する頃です。この時は親からの借金でした。それでも返済は大変だったので、これ以降借金をせずに生活しています。

借金をするならば機関に借入を

借金は昔からビジネスとして親しまれてきました。
借金はつまりは金融機関の営みです。
個人で借金を行なう人もいますが、個人同士の借金というのは有耶無耶にし易い、踏み倒しが多い、返済をしないからといってトラブルに発展する、もしくは返済をしたくないからといって危険な行動に出る、怨恨が残る、とあまり良い話は聞きません。
お金を貸す側は恨みを持ってしまう事もあるようです。
金融機関でお金を借りると、債務者は機関に借りているのであって個人に借りているのではない、機関も仕事として客に貸し付けているだけ、といった関係にて個人同士の私怨が一切発生しません。
私は借金をする時はなるべく機関でお金を借り、後腐れが無いようにしています。
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